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タグふれんず

トノの音楽そぞろある記

歌と音楽に関するコンテンツです
第九@東京文化
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    今までのウタ生活で、何回演奏しただろうか???
    しかし、今回は、個人的には最も充実した内容だったし、お客さんにも十分メッセージが伝わったものだったと思う。

    マエストロ飯守もおっしゃってました。
    「一歩でもいいから、演奏するたびに良くなっていきたい」
    そうしたより良いものを追い求める努力をしないウタ生活なんてつまらない!と改めて感じた。

    〈データ〉
    東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第九特別演奏会
    2008.12.26(金) 19:30
    東京文化会館

    指揮:飯守 泰次郎
    合唱:東京シティフィルコーア
    ソプラノ:佐々木 典子
    アルト:小山 由実
    テノール:水口 聡
    バス:成田 眞
    | 出演2008 | 01:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
    クリスマス・カンタータ@オペラシティ
    0
      終わった〜
      思い起こせば...

      初めて曲聴いたときの「なんじゃこの曲は???」
      体調不良?でなかなか参加できない練習
      思うようにハモらないアンサンブル...

      本番終わって、団としての課題も見えてきたが、個人的にはなんとか暗譜が追いつき、そこそこ納得できる演奏ができたのではと思う。
      児童合唱も素敵だった。いい経験ができたのでは。

      まずは、マル先生始め、大野先生、そしてマエストロ矢崎に感謝!

      〈データ〉
      東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第224回演奏会
      オネゲル「クリスマスカンタータ」他2曲
      2008.12.8(月) 19:00
      東京オペラシティ コンサートホール

      指揮:矢崎 彦太郎
      合唱:東京シティフィルコーア
      バリトン:東原 貞彦
      児童合唱:江東少年少女合唱団
      | 出演2008 | 21:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
      夢十夜本番@杉並公会堂
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        終わった〜
        2月から足掛け5ヶ月。いろんな人が集まって一つの作品、ヴェルディ「レクイエム」を仕上げようというコンサートが...
        結果は...想像以上の出来に自分でもビックリ!!!

        正直、最初のころの練習では、「本番どうなるのかな?」と思った。団員は公募という性格上、決して全員のレベルが同じではない。小林センセから、「バスは音が5つある」と言われたこともある。ある程度歌える人から考えると、基本的な音とりで時間を費やされ、アンサンブルができないもどかしさに地団駄踏みたいぐらいの気持ちになったこともある。

        それでも、何とかしようとがんばってくれたのが、指導者である小林センセ。ストレスの溜まりようも想像に難くない。熱血指導で、最終的にはコンサートを成功に導いてくれた第一人者である。感謝感謝!それと同時に、オーケストラも含め、打算抜きで突き進む、アマチュアのすばらしさを実感もした。

        この企画は最低あと10回はやりたいと、Oセンセ。回数はともかく、一公演が充実したものなら、何回でもやりたい!すべての関係者に、ヴゥラーボ嬉しい

        | 出演2008 | 01:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
        ドヴォスタ@オペラシティ
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          ついに来た!10ヶ月の練習成果を発表してきた〜!でも最初はどうなることかと...

          というのも、1曲目の中盤になって、ゴホンゴホン!とセキが出始め(本番時、よく出てしまうんです)冷や汗。セキ出すまい!と思うと更に酷くなるんだよね、アイツは...

          これで収まったかな?と思ったら、今度は汗ダラダラ。頭のてっぺんから流れ落ちてきて、目に入り、鼻の先、口まで到達。コイツは更に厄介で、ひとたび出だすと、なかなか退かないんだよな〜間の悪いことに男声はしばらく立ったまま。立ったままハンカチで汗を拭くわけにもいかないので、手でなでるが限界。そんなことしても、背中には汗がじわーと流れるのがわかる。
          もういいや!と割り切ったら自然に退いちゃいました!その時は、最終の10曲目。

          でも、最後のアカペラ、目いっぱい歌えたからよしとしよう!

           

           

          〈データ〉

           

          東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第217回 定期演奏会

          2008.3.14(金) 19:00

          東京オペラシティコンサートホール

           

          ドヴォルザーク:スターバト・マーテル

           

          指揮:飯守 泰次郎

          ソプラノ:文屋 小百合

          アルト:栗林 朋子

          テノール:櫻田 亮

          バス:久保 和範

          合唱:東京シティ・フィル・コーア

           

           

          | 出演2008 | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
          ウタ発表会@アスピア(2008.2.3)
          0
            朝カーテンを開けると、白銀の世界ゆきそれに結構積もってる。
            まじかよ〜なんで今日に限って降るの???とっさに思ったのは、これで荷物が増える...

            午前10時半に会場へ。自主練習開始。ここ3週間、カゼだけは絶対ひけない!とマスクをしていたお陰?で声の調子も通常どおりで一安心。昼食を取ったら、もう会場時間だ〜いよいよ開始。

            身内?の発表会なので、生徒さんは自分が歌わないときは会場内で見ること可。一番目の生徒さん、緊張してるんだろうな?と思いつつ見ていたが、しっかり歌ってる。
            いよいよ順番が近い。舞台裏の階段で待っていると、心臓のドキドキがわかる。
            そして、カーテンが開いて舞台へ...

            あっという間だったけど、4曲は大きなミスもなく歌いきった〜そして、意外と冷静だった。

            写真も参考に反省を挙げると...
            ・時々つま先立ちでウタっていた→地に足をしっかりつけて歌わないと
            ・眼を閉じてウタっていた→眼はカッと見開いて!
            ・腕の出し方が中途半端→メリハリつけないと声もきまらない

            人前de一人で歌うなんて初めての経験(もちろんカラオケは別。マイク使うから)。でも、面白かった!特にアンサンブルは癖になりそう!これで経験を積めば、演技も上手くなるかも???

            終演後は、全員で打ち上げ!ビール美味しかったなあ〜

            最後になりましたが、雪の中来て頂いたみなさん、ありがとうございました!次もがんばりますので、またお越しください。


            | 出演2008 | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
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